絆・事業案内 29年度版
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この教弘保険は約53.9万人(平成29年3月末)16,008人(平成29年3月末)約120億6千700万円(平成28年度)約13億2千400万円(平成28年度)約2億3千600万円(平成28年度)約2千200万円(平成28年度)日教弘の各種事業は、教弘保険の契約者配当金により運営されており日本の教育界に貢献しています。できます。男女・年齢に関係なく一律保険料で集団契約特約を付加することにより、割安な保険料で大きな保障が得られます。お申込やお支払いの手続きも、ジブラルタ生命のライフプラン・コンサルタント(LC)が行いますので加入後も安心です。教弘保険に関する重要事項説明書■共済事業(提携保険事業)規程第4条3号では会員として都道府県支部より別途定めた特典を受けることが出来ることを規定しています。■共済事業(提携保険事業)規程第9条では契約者配当金の取扱について記載しています。保険会社の決算実績により配当金がある場合には、当会の事業資金として下記事業の財源に充当させて頂きます。  ①青少年の健全な育成に資するため、有為の学生・生徒に対する奨学事業 ②教育一般の特に有益な研究に対する助成事業  ③教育・文化の振興に対する事業 ④教職員の皆様の潤いのある生活を目指した各種福祉事業※これら事業を通じ、教育の振興・教職員及びご家族の福祉向上に寄与させて頂いております。詳しくは、日教弘ホームページ(http://www.nikkyoko.or.jp)をご覧ください。※詳しくは共済事業(提携保険事業)提携保険会社ジブラルタ生命保険株式会社の保険設計書(契約概要)および「ご契約のしおり・約款」をご覧ください。日教弘の各種事業は、教弘保険契約者配当金により運営されており日本の教育界に貢献しています。

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